1965年〜1988年
- 年
- 会社の沿革
- 製品・広告の変遷
- 1965
昭和40年 [4月]
東京中小企業投資育成株式会社の資本参加を得(東北では初)、企業体質の強化に大きな前進をみる。
【レバチオS】
- 1966
昭和41年 [7月]
濃厚飼料地域向けにグリン鉱塩を開発し発売する。
【グリン鉱塩】- 1968
昭和43年 【キモトリプシン】
【水性デキサメサゾン】
- 1969
昭和44年 [3月]
北海道しゃくなげ会設立
米国視察で得た経験が実を結び、産・官・学が一体となった研修会の設立が実現した。
【第1回北海道しゃくなげ会】【ボビノン】
【エアポリ】
【PLテスターシャーレ】
【バイミルク】
【ゼンビタン】- 1971
昭和46年 [4月]
釧路工場を建設、製造開始
鉱塩発売後10年、この頃から家畜にとって塩とミネラルが不可欠との認識が広まり、鉱塩の販売も順調に伸び出した。
マグネシウム欠乏地域向けに鉱塩エムを、セレン欠乏地域向けに鉱塩エスを開発し販売する。
【鉱塩エム】【鉱塩エス】
【乾乳用軟膏】
- 1972
昭和47年 [8月]
米国スミス・クライン・アンド・フレンチ・ラボラトリーズ社と業務提携。初の海外企業との業務提携がなり、同社のワクチンをはじめ、輸入・販売が始まった
【研修のため渡米した社員】
【フィラリビッツ】(昭和55年発売)
おやつ感覚で毎日投与する犬フィラリア症予防剤
【エンデュラセル】(昭和56年発売)
スミスクラインとの提携により当社が輸入・販売した犬用のワクチン- 1973
昭和48年 [5月]
安積町への工場移転決定。
[6月]
地域特性に即した販売活動の徹底を図るため7販売会社を設立。
- 1975
昭和50年 [3月]
安積町の現在地に新本社工場完成。
移転製造開始。
【移転時の本社・工場】- 1976
昭和51年 [4月]
藤沢薬品工業と販売提携契約。
■ノールデン製品導入 (昭和51年)
【プラグマテアーシャンプー】- 1979
昭和54年
【固型カウストン】■サンド社製品導入
【タイアムチングループ】- 1982
昭和57年 [6月]
中央研究所・研究棟完成。創立35周年に合わせ祝賀会挙行。
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【完成時の研究棟】- 1983
昭和58年 [11月]
小林工場を建設、製造開始。
【小林工場】
【ビタラップグループ】- 1987
昭和62年
【セファメジングループ】- 1988
昭和63年 [5月]
福井邦顕、取締役社長に就任
【アルカリックス】





