会社概要

沿革

2016年[平成28年11月]日本経営品質賞を受賞
2016年[平成28年1月]ベトキノール(仏)と合弁新会社設立[ベトキノール・ゼノアック株式会社]
2014年[平成26年7月]第3工場(バイオプラント)完成。
2013年[平成25年7月]本社・研修管理棟完成。
2011年[平成23年7月]東京支社開設。
2011年[平成23年3月]震災による本社社屋倒壊。
2009年[平成21年4月]鶏用ワクチンの開発・輸入を行う日本バイオロジカルズ(株)(NBI)を系列会社化。
2009年[平成21年4月]会長に福井邦顕、新社長に高野恵一就任。
2008年[平成20年4月・5月・12月]中央研究所動物実験センター(AEC棟)の完成。
2007年[平成19年12月]アイデックス ラボラトリーズ株式会社との業務提携で同社製品の販売開始。
2005年[平成17年1月]中国に北京代表処を設立。
2004年[平成16年2月]日本バイオロジカルズ株式会社との業務提携。
2003年[平成15年3月]ジンプロ・アニマル・ニュートリション(ジャパン)との業務提携。
2002年[平成14年6月]中国製固形塩の輸入・販売開始。
2001年[平成13年8月]企業ブランド「ZENOAQ(ゼノアック)」を発表。
2001年[平成13年4月]本社と全国6販売会社を日本全薬工業(株)として統合。動物種別営業体制の開始(DC事業部、BC事業部、SB事業部、AB事業部、CA事業部)
2001年[平成13年2月]中国での生産拠点、天津全薬動物保健品有限公司を設立。
2001年[平成13年1月]メリアル日本全薬(株)がメリアルジャパン(株)に吸収合併。新会社への資本参加。
1999年[平成11年1月]養鶏薬部門へ進出のためAB事業部を新設。
1996年[平成8年5月]創立50周年を迎える。
1996年[平成8年4月]ローヌ・メリューと合弁新会社設立[ローヌ・メリュー日本全薬株式会社(後のメリアル日本全薬株式会社)]
1989年[平成元年10月]小野町臨床研究牧場・施設完成。
1988年[昭和63年5月]福井邦顕取締役社長に就任。
1983年[昭和58年11月]小林工場を建設、生産開始。
1982年[昭和57年6月]中央研究所・研究棟完成。
1976年[昭和51年4月]藤沢薬品工業株式会社と販売提携契約を行い、同社動物用医薬品の販売取扱いを開始。
1975年[昭和50年3月]福島県郡山市安積町笹川字平ノ上1-1に新本社工場完成、移転製造開始。
1972年[昭和47年8月]米国スミス・クライン・アンド・フレンチ・ラボラトリーズ社(略称SK&F)と業務提携契約調印。
1971年[昭和46年4月]釧路工場を建設、生産開始。
1962年[昭和37年3月]バイアル製品の製造開始。
1958年[昭和33年1月]鉱塩工場を建設、鉱塩の製造開始。
1956年[昭和31年12月]工場増設のため郡山市昭和1丁目15-23に移転。
1955年[昭和30年9月]抗生物質製剤の製造開始。
1953年[昭和28年4月]肝蛭駆虫剤「ネオヘキサロン」の研究を佐渡島で実施、成功する。
1949年[昭和24年5月]商号を日本全薬工業株式会社に変更。
1948年[昭和23年4月]動物用医薬品製造開始。「OSM」「強力OSM」
1946年[昭和21年5月]資本金18万円をもって会社を設立し、商号を旭日薬品工業株式会社とする。郡山宮田15番地において製造開始。