会社概要
沿革
| 2009年[平成21年4月] | 鶏用ワクチンの開発・輸入を行う日本バイオロジカルズ(株)(NBI)を系列会社化 |
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| 2009年[平成21年4月] | 会長に福井邦顕、新社長に高野恵一就任 |
| 2008年[平成20年4月・5月・12月] | 中央研究所動物実験センター(AEC棟)の完成。 |
| 2007年[平成19年12月] | アイデックス ラボラトリーズ株式会社との業務提携で同社製品の販売開始。 |
| 2005年[平成17年1月] | 中国に北京代表処を設立。 |
| 2004年[平成16年2月] | 日本バイオロジカルズ株式会社との業務提携。 |
| 2003年[平成15年3月] | ジンプロ・アニマル・ニュートリション(ジャパン)との業務提携。 |
| 2002年[平成14年6月] | 中国製固形塩の輸入・販売開始 |
| 2001年[平成13年8月] | 企業ブランド「ZENOAQ(ゼノアック)」を発表。 |
| 2001年[平成13年4月] | 本社と全国6販売会社を日本全薬工業(株)として統合。動物種別営業体制の開始(DC事業部、BC事業部、SB事業部、AB事業部、CA事業部) |
| 2001年[平成13年2月] | 中国での生産拠点、天津全薬動物保健品有限公司を設立。 |
| 2001年[平成13年1月] | メリアル日本全薬(株)がメリアルジャパン(株)に吸収合併。新会社への資本参加。 |
| 1999年[平成11年1月] | 養鶏薬部門へ進出のためAB事業部を新設。 |
| 1996年[平成8年5月] | 創立50周年を迎える。 |
| 1996年[平成8年4月] | ローヌ・メリューと合弁新会社設立[ローヌ・メリュー日本全薬株式会社(後のメリアル日本全薬株式会社)] |
| 1989年[平成元年10月] | 小野町臨床研究牧場・施設完成。 |
| 1988年[昭和63年5月] | 福井邦顕取締役社長に就任 |
| 1983年[昭和58年11月] | 小林工場を建設、生産開始。 |
| 1982年[昭和57年6月] | 中央研究所・研究棟完成。 |
| 1976年[昭和51年4月] | 藤沢薬品工業株式会社と販売提携契約を行い、同社動物用医薬品の販売取扱いを開始。 |
| 1975年[昭和50年3月] | 福島県郡山市安積町笹川字平ノ上1-1に新本社工場完成、移転製造開始。 |
| 1972年[昭和47年8月] | 米国スミス・クライン・アンド・フレンチ・ラボラトリーズ社(略称SK&F)と業務提携契約調印。 |
| 1971年[昭和46年4月] | 釧路工場を建設、生産開始。 |
| 1962年[昭和37年3月] | バイアル製品の製造開始。 |
| 1958年[昭和33年1月] | 鉱塩工場を建設、鉱塩の製造開始。 |
| 1956年[昭和31年12月] | 工場増設のため郡山市昭和1丁目15-23に移転。 |
| 1955年[昭和30年9月] | 抗生物質製剤の製造開始。 |
| 1953年[昭和28年4月] | 肝蛭駆虫剤「ネオヘキサロン」の研究を佐渡島で実施、成功する。 |
| 1949年[昭和24年5月] | 商号を日本全薬工業株式会社に変更。 |
| 1948年[昭和23年4月] | 動物用医薬品製造開始。「OSM」「強力OSM」 |
| 1946年[昭和21年5月] | 資本金18万円をもって会社を設立し、商号を旭日薬品工業株式会社とする。郡山宮田15番地において製造開始。 |





