2006年度しゃくなげ会開催日程

終了 第23回 北部九州しゃくなげ会
  • 2006年06月09日(金)
  • 全日空ホテル 熊本市東阿弥陀寺町2 096-354-2111

講演:「乳牛の栄養と免疫機能について-乳房炎の発症を軽減させるために-」
講師:北里大学獣医畜産学部大動物内科学 講師  大塚浩通

講演:「CIDRによる繁殖和牛の発情同期化」
講師:宮崎大学農学部獣医学科獣医臨床繁殖学 教授  上村俊一

ゼノアック情報コーナー:「マイコトキシン中毒とバインダーについて」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  大橋秀一

終了 第27回 関東しゃくなげ会
  • 2006年06月16日(金)
  • 虎ノ門パストラル 東京都港区虎ノ門4-1-1 03-3423-7261

【テーマ】『消費者に安全・安心の畜産物を提供!!』

講演:「BSEと食の安全」
講師:東京大学大学院農学生命科学研究科 教授  吉川泰弘

講演:「畜産食品の安全性確保における抗菌剤の適正使用」
講師:酪農学園大学獣医学部獣医学科 教授  田村 豊

ゼノアック情報コーナー:「マイコトキシン中毒とバインダーについて」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  宗像保久

終了 第23回 長野しゃくなげ会
  • 2006年06月23日(金)
  • 松本家畜保健衛生所 松本市島内西川原6931 0263-47-3223

講演:「牛群の積極的な繁殖管理プログラム」
講師:宮崎大学農学部獣医学科獣医臨床繁殖学 教授  上村俊一

講演:「子牛の下痢と補液療法」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  大橋秀一

終了 第22回 中国しゃくなげ会
  • 2006年07月06日(木)
  • NOSAI岡山(大会議室) 岡山市桑田町1-30 086-224-5588

講演:「乾乳期間の短縮(米国の実情と日本への応用)」
「米国におけるBVD・MD(牛ウイルス性下痢粘膜病)の現状」
講師:コロラド州立大学総合畜産管理学乳牛班 准教授  ジョン・ウェンツ

ゼノアック情報コーナー:「子牛の下痢対策」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  大橋秀一

終了 第10回 近畿しゃくなげ会
  • 2006年07月07日(金)
  • NOSAI兵庫(大会議室) 神戸市中央区山手通4-15-3 078-332-7160

講演:「乾乳期間の短縮(米国の実情と日本への応用)」
「米国におけるBVD・MD(牛ウイルス性下痢粘膜病)の現状」
講師:コロラド州立大学総合畜産管理学乳牛班 准教授  ジョン・ウェンツ

ゼノアック情報コーナー:「子牛の下痢対策」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  大橋秀一

終了 第29回 鹿児島・宮崎しゃくなげ会
  • 2006年07月14日(金)
  • 山観光ホテル 鹿児島市新照院町41-1 099-244-2211

【テーマ】『牛の輸液療法』

講演:「子牛における酸塩基平衡異常のアウトライン」
講師:日本大学生物資源科学部獣医薬理学 専任講師  鈴木一由

講演:「黒毛和種下痢症子牛に対する酢酸リンゲルの投与事例」
講師:鹿児島南農業共済組合  佐藤倫史

講演:「携帯用血液分析器を利用した子牛下痢症の治療方針の検討」
講師:みやざき農業共済組合  吉原啓介

講演:「重症下痢症子牛に対する輸液事例-アルカリ化、循環改善、K+補給を主眼として-」
講師:鹿児島南農業共済組合  上片野一博

ゼノアック情報コーナー:「マイコトキシン中毒とバインダーについて」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  大橋秀一

終了 第5回 北東北しゃくなげ会(青森:第14回/岩手:第25回/秋田:第24回)
  • 2006年09月08日(金)
  • ホテルメトロポリタン盛岡(NEW WING) 盛岡市盛岡駅前通1番44号 019-625-1211

基調講演:「分娩から素牛出荷までの飼養管理について」
講師:(有)シェパード中央家畜診療所 代表取締役  松本大策

パネルディスカッション
【テーマ】『子牛を丈夫に産ませ、いかに正常発育をさせるかパート2』
(1):「丈夫な子牛を育てる法~農家から学ぶ~」
講師:秋田県農業共済組合連合会中央家畜診療所 主査  今野誠
(2):「酪農・和牛繁殖の複合経営~A5・100%を目指せる素牛生産~」
講師:青森県農事組合法人 流平畜産農場 社長  高橋健仁
(3):「いわて肉用牛増頭運動の概要と肉用牛振興のポイント」
講師:岩手県農林水産部畜産課 振興・衛生担当 主任  坂田健一

ZENOAQ情コーナー:「マイコトキシン中毒とバインダーについて」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  佐藤 薫

終了 第1回 南東北しゃくなげ会
  • 2006年09月13日(水)
  • ホテルキャッスル 山形市十日町4丁目2-7 023-631-3311

基調講演:「「畜産物の安全・安心」確保の現状と課題」
講師:東京農工大学 名誉教授  小久江 栄一

パネルディスカッション
【テーマ】『畜産現場における安全性確保の取り組みと課題』
(1):「宮城県における食の安全確保に関する対策について」
講師:宮城県産業経済部畜産課家畜改良衛生班 技術主査  高橋幸治
(2):「安全・安心に生乳生産-安心な生乳供給をめざして」
講師:福島県酪農業協同組合診療課県南支所 診療課長  鈴木真一
(3):「ネットワークで護る「食の安全・安心」-食肉衛生検査所の立場から-」
講師:山形県内陸食肉衛生検査所 検査指導課長  鈴木吉一

特別講演:「新潟県における「クリーンポーク生産農場認定事業」の紹介」
講師:(社)新潟県畜産協会衛生指導課長  星 邦夫

ゼノアック情報コーナー:「マイコトキシン中毒とバインダーについて」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  宗像保久

終了 第3回 東海しゃくなげ会
  • 2007年01月19日(金)
  • 愛知県農業共済組合連合会 名古屋市中区丸の内2丁目1-1 052-204-2411

講演:「子牛の難治性下痢症の病態、治療、予防」
講師:酪農学園大学生産動物医療学 教授  小岩政照

ゼノアック情報コーナー:「マイコトキシン中毒とバインダーについて」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  宗像保久

終了 第39回 北海道しゃくなげ会
  • 2007年02月16日(金)
  • 札幌グランドホテル 札幌市中央区北1条西4丁目 011-261-3311

【テーマ】『周産期における諸問題』

基調講演:「移行管理の最新技術」-今日から出来ること-
講師:アニマルプロダクションマネージメント  三好志朗

パネルディスカッション
(1):「遠別家畜診療所における周産期疾患の現状と問題」
講師:留萌地区NOSAI  成瀬洋平
(2):「周産期疾病と牛群構成」
講師:上川北NOSAI  松本泰英
(3):「黒毛和種の周産期管理」-繁殖雌牛に対する増飼の子牛事故と増体および繁殖成績ヘの影響-
講師:NOSAIいぶり  佐野公洋
(4):「乳牛子牛の胎子死・腸炎発生要因の疫学調査」
講師:釧路地区NOSAI  茅先秀司
(5):「乳牛の周産期を悩ます疾病-分娩後の第四胃変位-」
講師: 石狩NOSAI  工藤克典
(6):「マイコトキシン中毒とバインダーについて」
講師:ゼノアック 日本全薬工業(株)  佐藤 薫